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講演・講習講演・講習の歴史的建造物と立教大学正門のクリスマスイルミネーション◇15名◇300円█申往復はがき(4面記入例参照。参加者全員の氏名も記入)で11月22日(必着)までに「〒171‐0044千早2‐35‐12千早地域文化創造館」へ。2次元コードから申込みも可※応募者多数の場合は抽選。█問としま案内人長崎町豊田☎090‐8315‐3137東日本大震災復興支援チャリティ上映会「きこえなかったあの日」&今村彩子監督インタビュー12月7日㈬午後6時30分開演(午後5時30分開場)としま産業振興プラザ(IKE・Biz)◇監督がみつめた耳のきこえない人たちと災害の記録(字幕付き)◇200名◇一般1,000円、高校生500円、中学生以下無料█申電話かEメールで「防災事業グループ☎4566‐2572、防災ボランティア灯りの会█EMakarinokaitokyo@yahoo.co.jp」へ。2次元コードから申込みも可※先着順。西池袋四丁目商店会心も体もぽっかぽか!限定冬イベント令和5年1月31日㈫まで◇商店会内の店舗を2店舗以上利用すると、抽選で106名に2月19日㈰に開催する貸切ヨガイベントの参加券または1日限定で利用可能な銭湯サウナの入浴券をプレゼント。█問イベント事務局☎6450‐5845食と家計の講習会11月13日㈰午後2時~3時30分駒込地域文化創造館◇テーマ「私は何をどれだけ食べたらいいの?」「収入と支出を把握しよう」◇20名◇300円█申11月4日から電話かEメールで「東京第一友の会☎090‐1675‐4393、█EMdaiichi.bunkyo@gmail.com」へ※先着順。区民活動支援講座地域活動のためのSDGsセミナー11月16日㈬午後6時30分~8時30分としま産業振興プラザ(IKE・Biz)※オンライン受講も可◇講師…立教大学名誉教授/阿部治氏◇区内で地域活動に取り組む団体やSDGsに関心にある方◇30名█申区ホームページから申込み※先着順。█問協働推進グループ☎4566‐2314出前講座「省エネ・節電!~上手な電気の使い方~」11月21日㈪午後1時30分~3時区民ひろば西巣鴨第一◇電気の基礎知識や家電製品の省エネなどを学ぶ◇16名█申11月7日から電話で当ひろば☎3918‐4197へ※先着順。█問消費生活グループ☎4566‐2416みらい館大明スマホ講座(全3回)12月1~15日木曜日①超初心者対象…午前10時~午後0時30分、②入門編…午後1時30分~4時◇①基本操作、入力方法を初歩から集中的に学ぶ、②基本設定、電話帳、写真、地図、インターネットなど、基本操作の学び直し。いずれも個別指導時間あり。講師…パソコンインストラクター/塩野悦子氏◇②は文字入力できる方◇各10名◇①5,000円、②6,000円◇スマートフォン持参█申11月3日から電話かEメールで「当館☎3986‐7186、█EMmiraikan_taimei@yahoo.co.jp」へ。直接窓口申込みも可※先着順。絵本読み聞かせ講演会12月2日㈮午前10時~11時30分としま産業振興プラザ(IKE・Biz)◇認知症や予防について理解を深め、認知機能の維持や改善に効果のある絵本の読み聞かせを学ぶ。講師…東京都健康長寿医療センター研究所研究部長/藤原佳典氏◇区内在住、在勤、在学の方◇40名█申11月4日から電話かファクスで「介護予防・認知症対策グループ☎4566‐2433、█FAX3980‐5040」へ※先着順。第3回空き家セミナー12月3日㈯午前10時~正午健康プラザとしま◇講演会「人生100年時代!信託銀行が考える空き家対策~リバースモーゲージ遺言の活用について~」◇40名█申11月4日から電話かファクスかEメールで「住宅課施策推進グループ☎3981‐2655、█FAX3980‐5136、█EMA0022901@city.toshima.lg.jp」へ※先着順。問は[問い合わせ先]、申は[申込み先]、HPは[ホームページ]、EMは[Eメール]、FAXは[ファクス]、は[フリーダイヤル]、保は[保育あり]です。※費用の記載がない事業は無料です。夫婦や恋人間で起きる暴力(DVやデートDV)には、殴る・蹴るなどの身体的暴力だけでなく、精神的暴力(暴言を吐く、無視する、見下す態度をとる、生活費を渡さない)、性的暴力(性行為の強要・避妊に協力しない)などがあり、多くの場合、暴力の重複が見られます。また、子どもがDVを目撃することは子どもへの心理的虐待へとつながっていきます。DVは、暴力を選んだ人の責任です加害者の多くは、被害者以外との人間関係(職場、友人関係など)では暴力を振るっていません。加害者は、怒りを自制することができないわけではなく、時と場所と相手を意識的に選んで暴力を振るっています。こんな関係がつくれていますか意見が違ったとき、安心して互いの意見を伝え合い、相談できる。2人の時間だけでなく、自分や相手のプライベートな時間も大切にできる。嫌なことについては、「NO」といえる。相手が嫌がることはしない。2人の関係が、「上―下」、「主―従」の関係になっていない。●あなたやまわりに思いあたることがあったら、ぜひ相談してください。女性に関わる相談窓口DV相談専用電話☎6872‐5250、男女平等推進センター(電話・面談相談)☎3980‐7830月~土曜日午前9時~午後5時(正午~午後1時を除く)カウンセラーとの面談によるDV専門相談(予約制)☎5952‐9501第1水曜日午後6~9時子ども家庭・女性相談グループ(電話・面談相談)☎3981‐2119平日午前8時30分~午後5時お酒を楽しむためにも、不適切な飲酒や健康への影響について理解を深め、アルコール健康障害を予防し、事件や事故の防止に努めましょう。◇アルコール健康障害とは…アルコール依存症のほか、多量飲酒、20歳未満の方や妊婦の飲酒など、不適切な飲酒の影響による心身の健康障害のことです。また、関連する問題としてうつ、自殺などがあります。主な健康障害…急性アルコール中毒、飲みすぎによる肝臓病、すい臓病、認知症、循環器疾患、メタボリックシンドローム、がん、歯科疾患など。◇豊島区の飲酒の現状〈令和2年実施「豊島区健康に関する意識調査」より〉飲酒の程度…「ほとんど飲んでない」が45.1%で最も多く、男女ともにその割合は増加傾向にあります。飲む人では「ほとんど毎日飲んでいる」が20.8%で最も多く、男性で30.9%、女性で13.5%と、男性が高くなっています。1日の飲酒量…1日の平均的な飲酒量が日本酒にして2合以上の人の割合は、男性で計44.9%、女性で計25.4%となっており、20~60歳代にかけては年代とともに高くなる傾向があります。◇適正な飲酒を心がけましょう…厚生労働省では「節度ある適度な飲酒量」は1日のアルコール摂取量を20gとしていますが、女性や高齢者、飲酒後に顔面紅潮などの反応を起こす人は、これより飲酒量を少なくすべきと推奨しています。男性はアルコール40g以上、女性はアルコール20g以上を1日に摂取すると生活習慣病のリスクが高まります。60gを超える場合は、様々な健康問題や社会問題を引き起こし、アルコール依存症にもつながります。◇アルコール20gとは…日本酒1合、ビール500㎖、7%の酎ハイ350㎖、25%の焼酎100㎖、ワイン200㎖、ウイスキーダブル60㎖◇アルコール依存症…習慣的に多量飲酒していると、意思や性格に関係なくだれでもなる可能性があります。飲酒をコントロールできなくなり、病気や周囲との関係悪化、失敗(欠勤、遅刻やけがなど)を繰り返します。専門医の治療が必要です。█問健康推進課保健指導グループ☎3987‐4174、█FAX3987‐4178、長崎健康相談所保健指導グループ☎3957‐1191、█FAX3958‐2188女性に対する暴力をなくそう11月10~16日はアルコール関連問題啓発週間です11月12~25日は「女性に対する暴力をなくす運動」期間11月25日は国連が定めた「女性に対する暴力撤廃国際日」です24時間受付DV相談プラス0120‐279‐889性暴力救援センター・SARC東京☎5607‐0799Eメール、チャットはこちら●新型コロナウイルス感染症の状況により、中止・延期となる場合があります。詳細は各イベントの問い合わせ先に確認してください。開催状況は区ホームページで随時お知らせします。3

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