20241112_gougai
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ヘモグロビンA1cが6.0~6.4%の方ヘモグロビンA1cが6.5%以上の方糖尿病治療中の方 腎臓の健康チェックと腎不全予防のための保健指導管理栄養士・保健師から無理なく血糖値を下げるコツなどのアドバイスを受けて、6か月間の生活改善にチャレンジ!各事業、対象の方には区よりご自宅に案内を郵送します。 無料  で受けられます! 地域保健課保健事業グループ ☎03-3987-4660 国民健康保険課給付グループ ☎03-3981-1296健健康康展展日時:12月8日(日)10:00~14:30場所:としま区民センター 8階 多目的ホール日時:12月7日(土)14:00〜16:00会場:豊島区医師会 4階講堂 (豊島区西池袋3-22-16)骨密度や脳年齢などの各種測定体験コーナーや薬剤師による「薬なんでも相談コーナー」などがあります。(※測定体験コーナーは当日に整理券を配布します。)血糖測定・握力測定コーナーや片脚立位テスト、災害用食品のカロリー当てクイズコーナーがあります。参加された方にはささやかなプレゼントを差し上げます。是非ご参加ください。病院HP(二次元コード)をご利用ください。「イベント・お知らせ」からみることが出来ます。 国民健康保険課管理グループ ☎03-3981-1923豊島区医師会 糖尿病区民公開講座糖尿病とフットケア「災害は突然やってくる 〜糖尿病患者のためのサバイバルガイド〜」先着100名参加費無料申し込み開始:令和6年11月中旬頃から受付予定詳しくは、豊島区医師会の公式ホームページでご確認ください1.C (まず野菜から食べることで、血糖値の上昇を緩やかにします。)  2.B (尿糖の有無だけでは糖尿病の判断はできません。)  3.B   4.A (炭水化物の重ね食べは要注意!) 5.E   6.C (食後の血糖値上昇のピークは60〜90分後です。)豊島区医師会検 索東京都立大塚病院糖尿病イベント① 11月13日(水) 9:30〜12:00② 11月13日(水)〜11月29日(金) ポスター展示テーマテーマ都立大塚病院 イベント検 索 患者・地域サポートセンター 地域連携支援グループ ☎03-3941-3211(内線2138)9:00〜17:00(平日のみ)どちらも参加無料!医療費を大切に使いましょう〜私たちにできること〜健康保険は、収入に応じて保険料を出し合い、そこから医療費を支出する、助け合いを基本とした制度です。そのため医療費が増えることは 保険料の引き上げにつながる 可能性があります。ジェネリック医薬品を活用しよう定期的に健康診断を受け、病気を早期発見・早期治療しましょう東京都民の10人に7人が特定健診を受診しています83%ジェネリック医薬品使用率(全国平均)※後発医薬品が存在する医薬品のうち、後発医薬品が使用されている割合※令和4年度 厚生労働省の調査より自己判断せず、まずは医師に相談することが大切ですアルブミン尿検査区指定の医療機関にて実施結果説明受診した医療機関にて実施保健指導保健師等による個別面談・電話支援2週間後「糖尿病性腎症初期段階」と診断を受けた方6か月間生活習慣改善にトライ糖尿病予防のための保健指導 医療機関への受診状況調査※これまでにセミナーを受けたことがある方は、個別面談のみ参加できます。糖尿病予防 食事・運動セミナー講義(糖尿病・食事について)ヘモグロビンA1c測定と体組成計測定運動実践個別面談運動後血糖値測定食後血糖値測定後日食前血糖値測定試食※糖尿病薬を服薬していない方※糖尿病薬を服薬していない、かつ特定保健指導の対象でない方糖尿病予防・改善クイズ豊島区国保特定健診受診者対象 糖尿病重症化予防事業プログラム1) 「みんなで予防する糖尿病の合併症  ~なぜ血糖値を良くしないといけないの?~」 日本大学医学部附属板橋病院 内科学系糖尿病代謝内科学分野 助教 小須田 南2) 「知って得する、わかると安心、糖尿病と足のお話  ~フットケアで糖尿病足病変を予防しよう~」 日本大学医学部附属板橋病院 看護師 渡邊 恵答え医療機関受診状況に合わせて保健師より電話でサポートを受けられます。※糖尿病薬を服薬中の方調査票が届きましたらご記入の上、返送をお願いいたします。まだ間に合う!まだ間に合う!参加者の74% がヘモグロビンA1c値の改善・維持!

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